
本日もお疲れ様です。
今日は姪からもらったレトルトカレーを食してみる。
カレーをチョイスしてくる時点で
カレー好きなことはバレているのかもしれない。
しかしながら、我が家に電子レンジはない。
なので湯を沸かす。
カルディのバターチキンカレー。
自分でも作ることはあるが、バターチキンのレトルトは人生初。
長い人生、レトルトにそれほどお世話になることなく、自炊してきた自分を褒めたい。
節約リテラシーは高いと信じている。
しかし、これだけ楽にカレーを味わえるなら、それはそれでいいかもと思う。
時短効果も抜群だ。


材料は玉ねぎ、トマトベース。
カシューナッツが入っている段階で期待値は高い。
魚介系のエキスとココナッツミルクパウダーは合いそうだ。
包装の外側の表記から想像できない味に胸を膨らませる。

出来上がりました。
色は全体的に明るい茶色。
味は最初にココナッツの甘さ、次にトマトの酸味と唐辛子の辛さが来る。
甘さと酸味って合いますね。
最初の一口はとてもインパクトが強く、おいしい!!
レトルトカレーいけるかも。
スパイスカレーはよく、薄味になりますがここは好みがわかれるところ。
たまには味の濃さに緩急をつけて、世間の味と比較してもよいかも。
私はおそらく、薄味派。
自炊していると、薄味が標準化する傾向があります。
今回のレトルトカレーは味が濃い目ですが、スパイス感もしっかり出ており、おいしかったです。
気軽にバターチキンカレーお勧めです。
最後までご覧いただきありがとうございました。
